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  • 日常のこととか、創作や二次創作の絵や妄想を好き勝手に綴っていく日記。
    ゲームや嗜好品の感想も。

  • ねむいよー

    ★突発的にネタを思いついたので、ジャックとⅨ籠の短文小説上げました。
    ジャックが気苦労するだけの話。クスっとでも笑ってもらえれば嬉しいな!
     
    このサイト、残しておいてよかった…。閉鎖しなくてよかった…。
    妄想99%の絵や文しかないけど、少しでも楽しんでもらえてれば幸せすぎる。
    うずしおは幸玉を補充した!
     
     
    巨大な綿あめの中に埋もれたい。
    深呼吸して甘ったるい香りを楽しんだあと、ゆっくり風呂に浸かって寝たい。
     
     
    もう時効だろうから正直に言うと、ある仕事に就いていた時に、私はメンタルぶっ壊されそうになった。
    元々、自信のないチキンな性格だったけど、その仕事場のあの人のせいで、自尊心崩された。
    自分のことが他人事みたいに感じるっていうソッチ系の状態にもなったし、毎日のように胃痛と頭痛も酷かった。
    後から知ったことだが、あの人は同じような手口で新人いびりして、辞めさせるのを繰り返していた。人として最低なヤツだった。
    私の後に、その仕事に就いたであろう新人さんも、人に逆らえないおとなしそうな子だった。そういう子を選んで入れてたんだと知った。実際にそんな人手不足じゃなかった。つまり、気の弱そうな子を入れて新人いびりして辞めさせるのを楽しんでいたのだ。人として最低なヤツだった。きっと後に入った子も私の二の舞になってただろう。可愛そうで仕方がない。
    怖いんだよ、その人が悪いはずなのに、自分が悪いって思い込んじゃうんだよ。この状態、本気で頭おかしくなるからな、危ないぞ。冷静な判断できなくなる。まじ危険。多分、それがあいつの手馴れたやり方だったんだろうよ。
    本当に、逃げてよかった。逃げるための一歩を踏み出すのがすごい怖かったけど。
    あのBBA絶対に許せねぇ!って気持ちも少しはあるけども、人を恨むよりも自分の幸せ探すほうがずっといい。
    あのBBAにやられた事、今は思い出せない。多分、無意識に封印しちゃったんだと思う。断片的な出来事しか覚えてないし、具体的な事は何も思い出せない。そういう事があったって事しか覚えてない。なんだか不思議な感覚。
     
    トレ様美しいし、Ⅸ籠ちゃん可愛いしな。生きてて良かったわ。

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