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  • 日常のこととか、創作や二次創作の絵や妄想を好き勝手に綴っていく日記。
    ゲームや嗜好品の感想も。

  • メェ~

    ★雑描きで、すんません。
    可能性的に、こうなんだろうと思いますが・・・。
    何てったって、仔ヤギ様ですからねッ!(笑)
    でも、子供だから、こんな大きな角では無いのかも…。
    しかし! これを角入れ(?)だと考えてしまうと、アダルトA様の場合は角が折れとるやん!
    折れとるやん!!
     
    片方の角だけが折れてるという場合は、過去に何か重大な過ちを犯してしまった事があったとか、未来永劫まで語られる素敵な武勇伝があるのではないかと、勝手に妄想して萌られますが、両方とも折れてるとなるとしたら、ただカッコ悪いだけのような気がしてなりません。
    そんなA様は、うずしお的に、有り得てはいけないのです。
     
    …そこで、自分で納得出来るように、ちょっと考えてみます。
    アダルトA様は、大きな角があった…という、過去形にしておきます。
    少年Aから、成長したら、そりゃあ、角も大きくなるワケで、角入れ(?)も、それなりに大きくなるでしょう。角は、野性的かつ好戦的、力の象徴で偉大な感じだと思います。つまりは、角が大きい方がカッコ良い。
    しかし、少年Aの角の生え方的に考えると、横に伸びるワケですね。そう、横に。幅をとる身体になってしまうのですよ。角が大きくなるにつれて、邪魔になってきたのではないでしょうか。
    少年の頃というものは、強さに憧れたりするモノです。多少、角が邪魔であっても、我慢できたのかもしれません。
    ところが、すくすくと成長して、それなりに強くなり、自分の事、世界の事、色々な事を知るというか、悟るというか…精神的に成長して、気付くんですよ。別に必要ナイや…と。
    だが、角が全く無いというのもヤギらしく無い…ちょっと頭が寂しいので、飾り程度には生やしておこう…という事に。
    アダルトA様は現在、あの角入れ(?)の折れている辺りまでの大きさの角が生えている!!…という考えです(笑)
    ですから、あの角入れ(?)も、角を必要無いと思った時の大きさのままなんだと思います。本来なら、きっと、もっと大きな角に成長していたかもしれません。
    …まぁ、何と言いますか。結論を言いますと、
    神は、角の大きさを自由に変えられる(身も蓋もねェーッ!)

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