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  • 日常のこととか、創作や二次創作の絵や妄想を好き勝手に綴っていく日記。
    ゲームや嗜好品の感想も。

  • ミスレイヤーの化け神

    ★「我が糧となれ…」
    其我たん(たん言うな)
    あーもー、化け神可愛いよ~。
    うずしおの脳内ではコイツが末弟なのですが、身体がこんなんだから、お兄さんたちは『だっこ』とか『おんぶ』するのにえらい苦労してたという過去話があったらいいなと…(笑)
    多頭竜(いわゆるヒュドラ)の頭ではなく、上半身がいっぱい生えてる樹の根っこみたいな姿がいいです。
    故に、機動力は最下位。
    嘆きの樹の連中は、お腹が空いたら人間を嘆かせて、ご飯にします。
    道端で使用済みガムを踏む不幸から、最愛の人の死、戦争を起こさせ人々を絶望させるまで、様々。
    量よりも、質でお腹がいっぱいになるみたいですよ(笑)
    人間を殺す事が目的ではなく、あくまで深い悲しみに落とす事に徹します。普通の食べ物も食べられますが、味覚が違うらしいです。でも、冥の樹の葉で煎れた、トレ様の紅茶は大好き。
    五兄弟の本体は、冥の樹よりもまだ若い魔法陣のような青白い血管のある一本の大樹。この樹に傷が付くと大層痛がる。
    そんな浮きまくり神たちなので、他の神からは、あまり良い目では見られていないけれど、本人たちは、割と楽観的。性格もそんなに悪くはないので、仲が悪いわけではない。むしろ、個性的で面白がられてるとか…。別名、バカ神、弄られ神。
    悲劇があってこそ神への信仰心ってのが強まるワケで、逆に嘆きの樹のヤツらがいないと、人間は平和ボケしてしまい信仰心が薄れて、他の神たちは能力低下してしまうワケです。もちつもたれつ。
     
    ・・・ってな妄想。
     
    嘆きの樹五兄弟の中で、末弟が一番強い。本気で戦えば、A様と互角でいけるような感じだ…と、火ーちゃんと話していました。
    まぁ、A様が負けるなんて事は有り得ませんけどね(真顔)
     
     
    今日は、旧友と夕飯を食べに行きました。
    何年ぶりかなぁ…。みんな元気そうで、大人になってたけど、相変わらずの明るく楽しい性格は変わって無くて、あの当時の時のようで。ああ、懐かしい。嬉しい事だね。
    知らない今の話、懐かしい昔の話。沢山話せて沢山聞いて。また、みんなで食べにいきたいな。
     
     
    高咲秋兎さまから頂きました! 『物書きバトン』
     
    1:PNは?
    うずしお。うずしおDM2Sってのが本当のネームだけど(笑)
     
    2:どんな人ですか?
    面白いヤツですよ。ガサツで大雑把。でも、感性が鋭かったり。
     
    3:小説書いて何年くらい?(リアル&WEBで)
    最初に書き始めたのは、小学校2年か3年の時ですね。WEBでは、このサイトで小説をアップしたのが初。
     
    4:普段書くのはどんな小説?
    そんなに頻繁に書いているワケではないので、何とも…。物語性のある、ほのぼのとした内容が多いような気がします。
     
    5:普段、他のWEB小説は読まれます?
    読みますよ~。
     
    6:こいつはそうそう負けないぜ! なジャンルor描写は?
    いや、そんな威張れるようなモンは無いです。
     
    7:こいつはちょっと書けないぜ! なジャンルor描写は?
    推理ものとかホラーものとか、戦争ものとか。
     
    8:こいつはちょっと読めないぜ! なジャンルor描写は?
    登場人物の名前が出て来ないのは、いくら短くても、読んでて解らない…。
     
    9:こいつは読むのが止まらない! なジャンルor描写は?
    内容が気に入れば何でも読みますよ。
     
    10:この人、スゲー!! なWEB物書きさんを五人挙げてください(私情抜きで)
    あちこちに沢山いらっしゃいますよ。
     
    11:それはまたどんなところがスゲー!! と思われますか?(作品を挙げて書くもよし)
    某サイトさまの、「メッセージ」という小説が大好きです。読んでいて、場面が頭に浮かびます。
     
    12:上を踏まえて(別に踏まえなくてもよし)今度書きたいジャンルは?
    と…とりあえず、小説の続きを・・・!
     
    13:ところで、執筆時のリラックス方法は?
    音楽聞きながら、まったりと。サイト巡りしたりも。
     
    14:ついでに、この条件じゃないと書けない! とかあります?
    独りでないと書けないね。
     
    15:とりあえず終わりの雰囲気にしたいので、何の脈絡もなく今の心境でも野望でも一言どうぞ。
    と…とりあえず、小説の続・・・。
     
    16:この迷惑なバトンを回す方を物書きさんを五人どうぞ♪
    うおぅ…んじゃ、また寿々ちゃんに…(笑)
     
     
    追記:
    寿々ちゃん宅に、うっかり置いて帰ってしまった嘆きの樹四男の尻尾の竜(笑)
    寿々ちゃんに無事連れて来られて無事我が家に帰って来ました。

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