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  • 日常のこととか、創作や二次創作の絵や妄想を好き勝手に綴っていく日記。
    ゲームや嗜好品の感想も。

  • 日常の一片

    創作 サージェイド宇宙は広いけど、人は人が見て知り考えうる範囲が世界になる。
    それは狭い世界だけど、膨大な数の世界。
    小さな世界を持った人と人との繋がりが個々の世界を交えて新しい世界になる。
    それって、何だかわくわくするだろう?
     
     
    ★うちの子・サージェイドはいつも元気やね。
     
    猛暑の夏は過ぎただろうか。
    少々肌寒いくらいがちょうどいい気温だと思う。
    そんな過ごしやすい日に、たこ焼きの粉でお好み焼きを作ろうとした無謀な愚か者は私です。
    うん、分かってたけど、うまく固まらないよね。
    タコじゃなくて豚肉入れたから、もはやたこ焼きですら無かったよね。
    イカ焼きはイカの姿で焼いてるのに、どうしてたこ焼きは千切られて破片を衣で包まれてるんだろうとか考えながら、お好み焼きともんじゃ焼きの中間存在のような何かを食べていた。
    味は美味しかったから、良しとしよう。


    心を見透かされたような

    ★同じ曲がずっと頭の中で流れていた。
    何の曲か思い出せないが、ゲームの曲であることは間違いなかった。うずしおの頭の中にある曲の殆どはゲームの曲しかない。
    しかし、よく聞いていた曲なのは分かるのに、何のゲームなのか分からない。
    もやもやとした気持ちのまま、仕事を終える。今日は仕事帰りにゲーセンに行って弐寺をやる気でいた。
    弐寺は良い。爆音で耳だけでなく身体で曲を聴けるから。どの曲を選ぼうか迷いに迷い、タイムアウトによるランダム決定。
    そして、曲のイントロを聞いた瞬間「この曲じゃん!」と思わず叫んでしまった。
    まさかの奇跡だった。膨大な数の曲の中から、ランダムで選ばれた曲は、ずっと頭の中で流れていた曲だった。
    長い付き合いの友人に、思っていることを言い当てられたような気がして、心がほっこりした。
    ちなみに、弐寺17th-SIRIUSの「Empire State Glory」だった。
     
    弐寺27thで解禁した曲に「Prince on a star」の続編っぽい「Horizons of Promise」があって泣いた。
    「Prince on a star」は五鍵の時から大好きな曲だった。ポップンにも収録されたが、残念ながらポップンのはコレジャナイ感だった。
    早く弐寺27thの後半分のサントラ販売してくれ。


    がんばれ

    ★サイトの画像アップロードし直しすることになってしまい、ここ数日そればかり手をかけていた。
    馬鹿、うずしおの馬鹿!! お陰で全ページ修正することになったよね!?
    最初からしっかり仕様を理解して考えて作成していれば、こんなことには…。知識不足のせいだな。効率悪いことばかりやってるのだぜ。あと無駄な凝り性もヨクナイ。
    2003年~2018年までは修正完了したから、あともう少し…。


    創作 サージェイド★祖母の告別式だった。
    生きているからこその、到達点。
    朝、息をしていなかったと話を聞いた。眠りに落ちるようにあの世に行けたのなら、何も苦しまなかったかもしれない。
     
    …うん、そうだね。
    「おやすみなさい」


    撃ち落した

    弐寺 永久少年 Ⅸ籠★こういう感じでオネガイシマス。
    一本も刺さってない。痛くない。
    血の表現とか嫌いじゃないし、気分次第で軽度の猟奇も好きだったりするんだけど、健全ぶってるってヤツですよ。
     
     
    多分、兄貴は優しいから命取ったりまではしないだろうなぁ、だったらいいな。
    あとで部下が回収に来てくれるから大丈夫。


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